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新着情報

令和元年度森林ボランティア交流会

2020年01月20日

 来る、令和2年2月23日(日)に群馬県庁28階281AB会議室(前橋市大手町1-1-1)におきまして、「令和元年度森林ボランティア交流会」が開催されます。
テーマは、「森林ボランティアと森林サービス産業」です。
 開催時間は13:00から16:00までとなります。
 詳しくは、以下のパンフレットをご覧ください。

             令和元年度森林ボランティア交流会パンフレット(PDF)
 
 ご来場をお待ちしております。

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群馬県森林ボランティア支援センター
群馬県渋川市伊香保町伊香保637
(群馬県憩の森森林学習センター)
電話:0279-72-3220
FAX:0279-72-3045
E-mail:ryokukaka@pref.gunma.lg.jp

第23回群馬県きのこ品評会

2020年01月17日

 群馬県では、県産きのこの栽培技術や品質の一層の向上、きのこ産業の振興、きのこの消費拡大を目的に、毎年きのこ品評会を開催しています。
 1月22日(水)は、「しいたけ」をはじめ、「まいたけ」「なめこ」など、県内のきのこ生産者が丹精込めて作った自信作が会場にずらりと並びます。
 また、出品された「きのこ」を即売するほか、生産者による各種きのこ類の販売や、あたたかい「きのこ汁」の無料サービスを行うなど、県産きのこの消費宣伝を行います。

1.開催日程等

(1)審査

 令和2年1月21日(火) 13時30分~16時00分

(2)展示・表彰式

 令和2年1月22日(水)
 ・展 示 9時30分~11時50分
 ・表彰式 10時00分~11時00分

(3)きのこの販売

 令和2年1月22日(水)
 ・生産者による直売 9時30分~(売切次第終了)
 ・品評会出品物即売 12時00分~(売切次第終了)
 ※出品物即売は整理券を11時から配布します
 ・きのこ汁無料サービス(500食) 10時30分~

2.開催場所

 県庁1階県民ホール(北側)

3.出品品目

 生しいたけ、なめこ、まいたけ、ひらたけ、ぶなしめじ、えのきたけ、エリンギ など約400点(予定)

4.主催

 群馬県、全国農業協同組合連合会群馬県本部、群馬県きのこ振興協議会

5.後援

群馬県森林組合連合会、群馬県特用林産振興会、群馬県林業改良普及協会、上毛新聞社、朝日新聞社前橋総局、読売新聞前橋支局、毎日新聞前橋支局、群馬テレビ(株)、FM GUNMA、(株)秋山種菌研究所、(有)新井商店、金子林産(有)、(株)神子種菌研究所、(株)キノックス、(一財)日本きのこセンター、(株)富士種菌、(株)北研、森産業(株)

6.問合せ先

 森林環境部 林業振興課(きのこ普及室きのこ係)
 電話番号 027-226-3234(直通)

【参考】

 本県のきのこ生産量は7,217トン、生産額は約51億円にのぼり、「生しいたけ」の生産量は全国5位、「まいたけ」及び「なめこ」が全国6位になるなど、全国有数のきのこ生産県です。
(詳細は別添のとおり)

 平成30年次 群馬県産きのこの生産量と生産額(pdfファイル)

 

 

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群馬県森林環境部林業振興課
〒371-8570 群馬県前橋市大手町1-1-1
電話:027-226-3236
FAX:027-223-0463
E-mail:rinshin@pref.gunma.lg.jp

群馬県中央水質浄化センターとチノービオトープフォレストの見学 新田環境みらいの会

2020年01月06日

 令和2年1月21日(火)に、NPO法人新田環境みらいの会主催の「群馬県中央水質浄化センターとチノービオトープフォレストの見学会」が開催されます。
 開催時間:10:00~16:00
 集合場所:太田市新田庁舎 太田市新田金井町29
 参加費:無料
 申込先: NPO法人新田環境みらいの会
     080-5063-0687 (西村)
 定員:30人(先着順)

 詳しくは、以下のパンフレットをご覧ください。 パンフレット (PDF)
 この取り組みは、群馬県環境政策課で実施している「群馬県地域環境学習推進事業」の一環とし開催されるものです。
 多くの方の参加をお待ちしております。

 

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群馬県森林環境部環境局環境政策課
(群馬県環境サポートセンター)
〒371-8570 群馬県前橋市大手町1-1-1
電話:027-226-2827
FAX:027-223-0154
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2050年に向け群馬県は『ぐんま5つのゼロ』を宣言します!!

2019年12月26日

 気候変動の影響によると考えられる自然災害により、毎年大きな被害が発生し、本県も例外ではなくなっている。温暖化の脅威は、私たちにとって遠い世界のことではなく、現実の問題である。
 国際社会では、地球温暖化対策に関する枠組みとしてパリ協定が締結され、日本も目標を定めて温室効果ガスの削減に取り組んでいる。
 エネルギーを巡っては、温室効果ガス削減のほか、災害による停電リスクへの対応、地域からの富(電気代)の流出が課題になっている。
 また、生態系に深刻な被害をもたらす海洋プラスチックごみをなくすため、水源県ぐんまとしての役割を果たすことが求められている。
 さらに、日本では毎日1人1杯のごはんに相当する食料が廃棄されているにもかかわらず、毎日の食事に事欠く多くの人々がいる。

 群馬県では、これらの課題を2050年までに解決し、災害に強く、持続可能な社会を構築するとともに、県民の幸福度を向上させるため、ここに「ぐんま5つのゼロ宣言」(2050ニーマルゴーゼロ宣言)をする。

令和元年12月25日山本知事が小泉環境大臣に「ぐんま5つのゼロ宣言」を表明しました。

2050年に向けた「ぐんま5つのゼロ宣言」

宣言1 自然災害による死者「ゼロ」

県土の強靭化とともに、県民の防災意識を高め、自然災害による死者をゼロにする

主な取組
・「災害に強い県土づくり」に向け、ソフト・ハードの両面から取組を徹底
・県民の「自らの命は自らが守る」という防災意識の徹底 など

宣言2 温室効果ガス排出量「ゼロ」

日照時間の長さや豊富な水資源・森林資源など本県の恵まれた再生可能エネルギー資源を最大限に活用して温室効果ガスの排出実質ゼロにする。

主な取組
・「ぐんま再生可能エネルギープロジェクト」の推進
(再生可能エネルギーのフル活用、エネルギーの自立・分散化(地産地消)の推進、水素社会の実現)
・省エネ・節電対策のさらなる推進 など

宣言3 災害時の停電「ゼロ」

エネルギーの自立・分散化(地産地消)により、災害時にも電力供給を継続する。さらに、地域外への富(電気代)の流出をなくし、地域内で資金循環させる。

主な取組
・「ぐんま再生可能エネルギープロジェクト」の推進 など

宣言4 プラスチックごみ「ゼロ」

環境中に排出されるプラスチックごみをなくす

主な取組
・プラスチックのライフサイクル全体を通じた資源循環の構築
・ワンウェイプラスチックの使用削減、代替素材への転換促進 など

宣言5 食品ロス「ゼロ」

[MOTTAINAI」(もったいない)の心で食品ロスをなくす

主な取組
・食品ロス削減「MOTTAINAI運動」の展開
・食品製造業や流通小売業等の食品ロスゼロの推進
・フードバンク活動や子ども食堂の支援 など

 

地方公共団体における2050年二酸化炭素排出実質ゼロ表明の状況

        環境省ホームページ

 

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第20回 環境美化教育優良校等表彰で館林市立多々良中学校が「優良校 協会会長賞」を受賞しました

2019年12月24日

公益社団法人食品容器環境美化協会主催の「第20回 環境美化教育優良校等表彰事業」において、本県から推薦した館林市立多々良中学校が「優良校 協会会長賞」を受賞することが決定しました。

表彰事業の概要

表彰の対象

環境美化教育に独創的・継続的かつ熱心に取り組み、「公共の場所の美化」または「飲料あき容器等のリサイクル」を実践し、地域の環境美化に大きく寄与している小・中学校、およびこれに準ずる小・中学生の団体

主催

公益社団法人食品容器環境美化協会

構成団体

(一社)全国清涼飲料連合会、(一社)全国トマト工業会、(一社)日本果汁協会、日本コーヒー飲料協会、コカ・コーラ協会、ビール酒造組合

後援

文部科学省、農林水産省、環境省

館林市立多々良中学校の取組

○夏休み期間中に校内を回りながら空き缶や新聞紙などの資源回収を行っている。地域回覧板などを通じて地域に広く呼びかけ、多くの住民の協力を得ている。加えて年に1回、地域の清掃美化活動にも励んでいる。

本年度の審査結果及び詳細について

本表彰の詳細については、(公社)食品容器環境美化協会ホームページを御覧ください。

(公社)食品容器環境美化協会ホームページ
  

 

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環境政策課環境推進係
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第24回NHK「わたしの尾瀬」写真展

2019年12月13日

 本州最大の高層湿原を有し、春はミズバショウの大群落、夏はニッコウキスゲのお花畑、秋は草紅葉など、四季折々、様々な色彩を見せてくれる尾瀬。
 第24回NHK「わたしの尾瀬」フォトコンテストには、「風景」「動植物」「人」「保護」の4部門に、全国各地から618点の作品が寄せられました。
 コンテストの入賞作品50点を大型パネルで展示する写真展を、下記のとおり開催します。
 また、高崎展ではNHK・BS8Kの番組「尾瀬知られざる水の世界」を特別上映します。
 尾瀬の紹介パネル展示もありますので、ぜひご来場いただき、魅力あふれる尾瀬のすばらしさ、そして自然の大切さを実感してください。

【高崎展】

■期日/2019年12月13日(金)〜12月18日(水)10:00〜17:00 (最終日の18日は16:00まで)
■場所/高崎シティーギャラリー第2展示室(高崎市高松町35-1)
■その他/12月13日(金)15:30〜16:30高崎シティギャラリー1Fコアホールにおいて、審査員による作品解説と尾瀬リポート(今シーズンの振り返り)を開催します(申込不要)
■入場料/無料

【前橋展】

■期日/2020年1月23日(木)〜1月29日(水)9:00〜16:00 (初日の23日は13:00から、最終日の29日は正午まで)
■場所/群馬県庁1階県民ホール
■入場料/無料

【写真展についての問合せ先】

(公財)尾瀬保護財団(tel:027-220-4431/HP:https://www.oze-fnd.or.jp/
NHK前橋放送局(tel:027-251-1711)

【NHK「わたしの尾瀬」フォトコンテスト】

主催:NHK「わたしの尾瀬」実行委員会(NHK前橋放送局、NHK福島放送局、NHK新潟放送局、(公財)尾瀬保護財団)
後援:群馬県、群馬県写真材料商組合、福島県写真商業組合、新潟県カメラ写真商組合、尾瀬山小屋組合、尾瀬ガイド協会、上毛新聞社 協賛:プロフォトセンター、富士フイルムイメージングシステムズ、リコーイメージング、カメラザック ラムダ、Foxfire

※フォトコンテストの審査結果はNHK前橋放送局のホームページに掲載されています。 URL:http://www.nhk.or.jp/maebashi/oze/

 詳しくは、以下のパンフレットをご覧ください。 パンフレット (PDF)

 

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群馬県森林環境部環境局環境政策課
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FAX:027-223-0154
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(6)高崎市井野町第三町内会「ゴミ減量化プロジェクト」

2019年12月10日

 高崎市井野町第三町内会では有志の皆さんが、平成30年8月から9月までにかけて、ごみ減量化のために次のような取組を行いました。県に提出された「井野町ゴミ減量化プロジェクト実施報告書」から一部を抜粋して、内容を御紹介します。

Ⅰ.緒言

   群馬県の一人1日当たりのごみ排出量は、全国で多い方から5番目である(平成28年度実績)。行政としてごみ減量化について住民にお願いするのみでは、大きな改善を期待できないのが現状である。その原因は、住民への負担が軽く効率も良くかつコストの低い具体的な方法が提案されていないことである。

  排出される可燃ごみのうち、約63%は生ごみであり、その約75%が水分であると言われている。つまり生ごみを乾燥させてから排出することにより、可燃ごみの排出量を削減することが可能であると考えられる。今回の「ゴミ減量化プロジェクト」の目的は、生ごみ中の水分を自然乾燥により削減できることを検証することにある。

 その結果、簡単な装置を使いかつ太陽光のエネルギーを利用することで、効率よく自然乾燥出来ることを実証した。  

Ⅱ.ごみ減量化試験方法

  1 試験装置(添付写真参照)

  乾燥かごは、写真に示す18-8パットン深型(11メッシュ)を使用した。乾燥かごのサイズは480mm×335mm×105mmである。乾燥かごをブロックの上に置き、生ごみをその上に置き、屋外の適当な場所に設置する。

  2 試験方法 

   発生した生ごみの重量を測定・記録し、乾燥かごに広げて自然乾燥させる。収集日の当日に乾燥かごの生ごみを回収し、重量を測定して記録する。これを約4週間続け、集計した。

      乾燥試験中の注意事項として次のことを参加者に依頼した。
         ①  雨の時はできる限り軒下等に移動する。
         ②  乾燥かごの上の生ごみはできる限り広げて風の通りを良くする。
         ③  生ごみは選ばない。ただし煮物の残り物等は今回対象外とした。

 3 参加者

町内協力者及び町外の協力者を含め、40名の参加者を募った。  

 4 試験期間  

   8月初旬から9月下旬までの都合のつく約4週間を目途に実施した。各参加者の日常生活に過剰な負担がかからないよう実施してもらった。

Ⅲ.ごみ減量化試験結果

   ごみ減量化の試験結果、平均して元の43%程度まで乾燥した。乾燥かごの設置環境等により、乾燥度合いの悪いケースやカラカラになるまで乾燥したケースも見られた。

写真 乾燥かごと実施状況

乾燥中の状況

生ごみを乗せていない状況

 

 

 

 

 

 

井野町第三町内会「ゴミ減量化プロジェクト」のその後

「においが解消されたごみ出しスタイルの提案」

 井野町第三町内会(第三区)では、平成30(2018)年度における上記取組の後も継続して、生ごみ乾燥について取組を続けています。同区長及び区長代理に次のような話を伺いました。

Ⅰ 乾燥かごの試作機の作成

井野町第三町内会(第三区)は、平成30(2018)年度のプロジェクトの後、乾燥かごの試作機を作成しました。
 プロジェクトのときは、試験装置は、乾燥かごをコンクリートブロックの上に載せるものとしたため、雨の日に移動させるのが大変でした。今回の試作機は、そのまま移動できるため面倒ではありません。
 上部には金網が落ちないようガイドを付け、下部には水受けを付けたため、床が汚れません。

編目 13mm(8mm)   

線径 2.5mm(1mm)   

網の大きさ 400×500mm(450×600mm)
括弧内は、今後改良予定の部分です。
これよりも小さいものも検討しています。

 

 

Ⅱ 器具を使用するメリット

  この器具を使用すると、次の様なメリットがあります。

  1 家庭のごみ出しで

  •  生ごみを器具まで持って行く手間はかかりますが、生ごみのドリップがなくなり、ごみの扱いが簡単になります。  

  2 ごみ収集について

  • ドリップがなくなることで、ごみステーションを清潔に保つことができ、嫌な臭いもなくなります。
  • ごみ収集車がごみ袋を回収する際にも、ドリップをまき散らされなくなります。
  • カラスなどの動物に荒らされにくくなり、万一荒らされても周辺があまり汚れません。

  3 費用面で

  • 他の生ごみ処理機と比べ、維持経費がかかりません。電動式は電気代がかかり、またコンポスト等も菌の購入が必要になります。コンポストは発酵時に臭いますが、このやり方では、臭いません。
  • 試算したところ、生ごみを乾燥させることで、市の清掃センターの焼却炉で使用する燃料が、市民1人当たり年間1,000円削減できます。

  4 その他

  • ごみが軽くなることで、ごみ収集車の運搬の負担が減り、温暖化ガスの排出が軽減されます。
  • 結果として、ごみが減量化し、高崎市や群馬県のごみ排出量の少なさは、上位になります。

乾燥前の様子

乾燥後の様子

 

 

 

 

 

 

 

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群馬県森林環境部環境局
廃棄物・リサイクル課企画指導係
〒371-8570 群馬県前橋市大手町1-1-1
電話:027-226-2852
FAX :027-223-7292
E-mail:haikirisaka@pref.gunma.lg.jp

12月は廃棄物適正処理推進強化月間です

2019年12月05日

 県では、廃棄物の不法投棄や不法焼却などの不適正な処理を防止するため、12月を「廃棄物適正処理推進強化月間」と定めています。
 期間中、職員による休日監視やヘリコプターによる上空からの監視など適正処理に向けた取組を集中的に実施します。
 不法投棄などの不適正処理は、未然防止と早期発見がとても重要です。地域の環境は地域で守る観点から、不適正処理情報(日時・場所等)の提供にご協力をお願いします。

 例:廃棄物の投棄と思われる場所を見つけた。
 例:自宅近くで廃棄物の焼却と思われる行為を見かけた。

 〜不審な行為に関する通報・問い合わせ先〜

 県庁森林環境部環境局
 廃棄物・リサイクル課不法投棄対策第1係・第2係
 TEL:027-226-2865
 FAX:027-223-7292
 地域を管轄する(森林)環境事務所
 休日夜間も産業廃棄物110番(TEL:0120-81(ハイ)ー5324(ゴミ通報))で受け付けます。

 

群馬県地球温暖化防止活動推進員全体研修会

2019年12月03日

 来る、令和元年12月13日(金)に群馬産業技術センター 多目的ホール(前橋市亀里町884-1)におきまして、群馬県地球温暖化防止活動推進員全体研修会「地域循環共生圏と地域における推進員の役割」が開催されます。

1 基調講演「地域循環共生圏と地域における温暖化防止活動」
  講師:環境省環境計画課地域循環共生圏推進室 中島恵理室長

2 活動紹介「藤工環境活動プロジェクトと循環型社会づくり」
  報告:藤岡工業高校 富岡賢洋教諭(推進員)

3 ワークショップ「推進員としえのSWOT分析」

 開催時間は午前10時から12時までとなります。
 詳しくは、以下のパンフレットをご覧ください。 全体研修会チラシ (PDF)
 

 主催:群馬県地球温暖化防止活動センター
    電話:027-289-5944
    FAX:027-289-5945
    メール:info@gccca.jp

 

 

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電話:027-226-2827
FAX:027-223-0154
E-mail:ecosusumu@pref.gunma.lg.jp

2019こどもエコクラブ活動事例集の原稿募集!!

2019年12月02日

 本年度も「こどもエコクラブ活動事例集」を作成する季節となりました。他のクラブの参考となる具体的な活動方法や情報等、ぜひお寄せください。また、写真等もあれば併せてお願いいたします。
 なお、おすすめ情報も「ワードや一太郎ファイル」でいただけると助かります。
 メールアドレスは:sakaguchi-ta@pref.gunma.lg.jpです。

昨年度の活動事例集表紙

原稿募集ちらし (PDF)  活動報告用紙 (word) おすすめ情報用紙 (word)

 

※原稿は、令和2年1月6日(月)までにメールか郵送にて提出をお願いします。
※活動報告とおすすめ情報のわくは、原稿提出後製本時に県事務局のほうで整えますので、手を加えなくても大丈夫です。 
※学校のクラブは、学校で1枚、または学年で1枚にまとめて提出してもかまいません。

こどもエコクラブのページはこちら 

 

 

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環境政策課環境推進係
群馬県環境サポートセンター
(群馬県こどもエコクラブ事務局)
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Tel: 027-226-2827 
Fax: 027-223-0154
E-mail: ecosusumu@pref.gunma.lg.jp

第4回COOL CHOICEぐんまフォーラム

2019年11月25日

 来る、令和元年12月13日(金)に群馬産業技術センター 多目的ホール(前橋市亀里町884-1)におきまして、第4回COOL CHOICEぐんまフォーラム「持続可能なスマートムーブ エコ通勤・はじめの一歩から」が開催されます。
 開催時間は午後1時30分から午後4時30分までとなります。
 詳しくは、以下のパンフレットをご覧ください。 パンフレット (PDF)
 主催:群馬県地球温暖化防止活動センター(クールチョイス地域デスク)
    電話:027-289-5944
    FAX:027-289-5945
    メール:info@gccca.jp

 

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環境GSニュース vol.39が発行されました

2019年11月22日

 群馬県環境GS認定制度は、県内事業者が、温室効果ガスを持続的に削減するための計画を立て、実行、点検、見直しを行う体制、いわゆる「環境マネジメントシステム」を整備し、これを組織的に運用することを支援するものです。

 今回、第39号(2019年9月)が発行されました。

 群馬県環境GS認定制度について    群馬県のホームページ

 ぐんまスタンダード環境GS認定制度  専用ホームページ

 第39号のすべてのページはこちら  環境GSニュース_39号 (PDF)

 過去の環境GSニュースはこちら    環境GSニュース
 

 

 

 

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令和元年度群馬県環境賞顕彰式について

2019年11月15日

 群馬県環境賞は、県民の環境に対する意識の高揚に資するため、環境の分野において優れた実践活動や調査研究活動、自然保護活動等に取り組む個人や団体の方を顕彰するもので、次のとおり環境賞顕彰式を行いました。

 

1 顕彰式日時及び場所

  (1)日時  令和元年11月12日(火) 午後2時~午後2時40分

  (2)会場  群馬県庁 正庁の間

 

2 受賞者等 (別添一覧参照)

  8個人・2団体の計10個人・団体

    ①環境の保全及び創造の分野          (1個人)

    ②環境美化、ごみの減量化及び再生利用等の分野 (3個人・1団体)

    ③自然保護の分野               (3個人)

    ④野生生物保護の分野             (1個人・1団体)

  ※制度創設(平成11年度)以降、昨年度までに116個人・136団体を顕彰

 

       令和元年度受賞者一覧

 

3 顕彰式の様子

顕彰状授与の様子

今年度受賞されたみなさま

群馬県環境賞のページへ

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FAX:027-243-0154
Email:rinseika@pref.gunma.lg.jp

 

 

 

 

第2回上州ぐんま市民環境保全活動発表会&交流会 上州ぐんまESD実践研究会

2019年11月15日

 令和元年11月30日(土)及び12月1日(日)に高崎商科大学(高崎市根小屋町741)におきまして、群馬県を中心に環境保全活動を行っている市民・民間団体・企業の方々に、その活動内容を発表し、相互交流する機会を設け、群馬県における環境保全活動のさらなる発展を目的とした「第2回上州ぐんま市民環境保全活動発表会&交流会 -社会に学ぶ 地域に学ぶ 人と時代をつなぐ-」が開催されます。
 
 詳しくは、以下の概要をご覧ください。 

 このイベントの、発表・参加要項 はこちらです。  第2回開催概要(PDF)

 参加・発表の申し込みは 参加申込書」 (wordファイル)に必要事項を記入し、以下まで、E-mail または FAX で申し込みください。

    E-mail:joshu-esd@pompoco.net        Fax : 027-347-9321

 主催団体のフェイスブックページ https://www.facebook.com/joshu-esd/

  このイベントは、群馬県環境政策課で実施している「群馬県地域環境学習推進事業」の一環として開催されるものです。

 

 

 

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群馬で考えるSDGs目標達成 SDGs 12:つくる責任、つかう責任、捨てる責任、そしてまた大事に使い切る責任 環境カウンセラーズぐんま

2019年11月08日

 令和元年11月30日(土)に、環境カウンセラーズぐんま主催の 群馬で考えるSDGs目標達成SDGs12: つくる責任、つかう責任、捨てる責任、そしてまた大事に使い切る責任 が太田市綿打行政センター 中ホール(太田市新田大根町953-1)で開催されます。
 開催時間:13:00~15:30
  問合せ・申込先: 環境カウンセラーズぐんま
     〒370-0849 高崎市八島町70-51-302 NPOぐんま内
     電話:027-326-6677
     メール:ecgunma@gmail.com

 詳しくは、以下のパンフレットをご覧ください。 パンフレット (PDF)
 この取り組みは、群馬県環境政策課で実施している「群馬県地域環境学習推進事業」の一環とし開催されるものです。
 多くの方の参加をお待ちしております。

 

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〒371-8570 群馬県前橋市大手町1-1-1
電話:027-226-2827
FAX:027-223-0154
E-mail:ecosusumu@pref.gunma.lg.jp

社会課題を解決する協働セミナーin沼田

2019年11月07日

 令和元年11月17日(日)にテラス沼田5階Waltzホール(沼田市下之町888)におきまして、「社会問題を解決する協働セミナーin沼田」が開催されます。
 群馬県住みます芸人のアンカンミンカンがSDGsについて楽しくおしゃべりします。
 詳しくは、以下のパンフレットをご覧ください。 
 

 

 

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太田市産業環境フェスティバル

2019年11月07日

 来る、令和元年11月10日(日)に太田市新田文化会館・総合体育館 エアリス(太田市新田金井町607)におきまして、「太田市産業環境フェスティバル」が開催されます。
 開催時間は午前9時から午後2時30分までとなります。荒天の場合中止となります。
 詳しくは、以下のパンフレットをご覧ください。 
 このイベントの環境フェアには、群馬県の「子供向け地域環境学習支援事業」の一環とし環境アドバイザーによる、いろいろな発電の体験を提供いたします。
 ご来場をお待ちしております。

 

 

 

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県立藤岡工業高等学校が令和元年度3R推進功労者等表彰で内閣総理大臣賞を受賞

2019年11月01日

 令和元年度リデュース・リユース・リサイクル推進功労者等表彰(リデュース・リユース・リサイクル推進協議会主催)に受賞者に群馬県立藤岡工業高等学校が総理大臣賞を受賞しました。
 本表彰制度は平成4年度からスタートし、リデュース(発生抑制)・リユース(再使用)・リサイクル(再資源化)に率先して取り組み、継続的な活動を通じて顕著な実績を挙げている者を表彰することによりこれらの活動を奨励し、もって循環型社会の形成推進を図ることを目的としています。

 藤岡工業高等学校は、平成28年度から「藤工環境活動プロジェクト」を開始し、いろいろな環境活動を授業や課題活動の中で実践しています。
 この活動の中で3Rに関連したものは、「紙の再使用と再資源化の推進」・「廃食用油を有効活用した廃棄物の削減」・「廃電線を有価物として活用した社会福祉貢献活動」・「環境科目特別学習および環境関連施設の見学と実習の実施」・「群馬県環境学習・環境活動講座ぐんま環境学校(エコカレッジ)」への参加の5項目となります。

表彰式は令和元年10月29日(火)に東京のKKRホテル東京で行われました。

3R推進表彰者等表彰について

群馬県立藤岡工業高等学校HP 表彰式の様子をご覧いただけます。

 

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第24回群馬県こどもエコクラブ交流会を開催します!

2019年10月28日

県内のこどもエコクラブの交流を深めるとともに、活動成果の発表を通じ、今後の活動をより充実させることを目的に開催いたします。

(ぐんまちゃんも応援に来ます!)

1 日  時

令和2年1月11日(土)13:00~16:00
(受付開始 12:45~)

2 会  場

前橋市児童文化センター:群馬県前橋市西片貝町5-8

3 交流会の概要

 ・各こどもエコクラブの活動発表

 ・緑の少年団による体験発表

 ・各こどもエコクラブの壁新聞展示・見学

 ・科学工作教室 「自分だけのソーラーカーをつくろう!」

4 実施主体

 主 催:群馬県

 共 催:前橋市、前橋市教育委員会

 

  パンフレット (PDF)

 

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群馬県環境情報ECOぐんま公式Twitterを開設しました

2019年10月28日

ECOぐんまにTwitterが追加されました。

いままでECOぐんまで提供してきました情報に加え、イベント当日の状況や、実施状況などの写真等を積極的にお知らせします。

アカウント情報

ユーザー名

ECO_gunma

URL

 https://twitter.com/ECO_gunma

ECOぐんまTwitter (外部リンク)

群馬県環境情報ECOぐんま公式Twitterページ運用ポリシー

1.目的   

 群馬県内で開催される環境関連イベント情報、群馬県環境サポートセンターで実施している(動く環境学習車・こどもエコクラブ・環境アドバイザー・環境ボランティア団体等)の活動状況などの最新情報、その他各種イベント情報等を発信し、環境活動に関わる各団体の情報・共有を推進し、より多くの方に環境活動に対する関心を深め、環境活動への参加を促すためのツールとして活用することを目的とします。

2.運用

 1. 運用管理責任者は、群馬県森林環境部環境局環境政策課長とします。
  2. 運用担当者は、群馬県森林環境部環境局環境政策課職員とします。

3.投稿等への回答

  1. 当アカウントは、専ら情報発信を行うために運用しています。
  2. コメント等に対しての返信や個別対応等は、原則として行いませんのでご了承ください。

4.注意事項

  1. 当アカウントへ宛てた質問等への回答は行いません。各ツイートで紹介している情報については、リンク先ページに記載のある団体等へお問い合わせください。
  2. 当アカウントに対し、公序良俗に反する返信やダイレクトメッセージ等を繰り返すアカウントや、不適切と判断したアカウントについては、予告なく、ブロックすることがあります。  

5.免責事項

  1.  群馬県は、当ページの掲載情報の正確性、完全性、有用性等を完全に保証するものではあ りませんので、利用者が当ページの掲載情報を利用したことで利用者または第三者が被っ た損害について、いかなる場合でも一切の責任を負いません。  
  2. 群馬県は、利用者により投稿されたコンテンツやコメントについて、一切の責任を負いま せん。  
  3. 群馬県は、利用者間、もしくは利用者と第三者間のトラブルによって、利用者または第三 者に生じたいかなる損害について、一切の責任を負いません。
  4. 群馬県は、上記1.から3.のほか、当ページに関連する事項に起因または関連して生じた いかなる損害について、一切の責任を負いません。

6.運用ポリシーの変更について

群馬県は、当運用ポリシーを予告なく変更する場合があります。

 

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