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新着情報

移動環境学習車「エコムーブ号」が更新されました

2018年10月16日

 県では、学校等での環境学習を支援するため移動環境学習車「エコムーブ号」による「動く環境教室」を実施しています。
 この「エコムーブ号」は平成13年度の導入され、導入以来17年目となりました。
 このたび、マックス株式会社からの「企業版ふるさと納税」制度を活用し車両を更新することで事業実施可能な地域が拡大し、より多くの学校で環境学習の実施が可能となりました。
 10月23日に県庁において出発式を実施しました。

旧エコムーブ号

新エコムーブ号

出発式の模様

「動く環境教室」とは

 環境教室は、理科や総合的な学習の時間の「導入・追求・まとめ」の授業として、また、公開日の授業や行事等で児童生徒と保護者が一緒に学ぶ授業として、「家庭から出る水の汚れ」、「地球温暖化」、「空気の汚れ」、「ゴミのリサイクル」などについて、子どもたちが実験を通した体験的な学習に利用されています。

 この事業では、県に登録した環境学習サポーターが、直接学校等に出向き、エコムーブ号に搭載している展示品や実験器具などを使って、環境学習をサポートします。

ご利用にあったては、以下のサイトをご確認ください。

     動く環境教室「エコムーブ号」

群馬県環境森林部環境政策課

環境サポートセンター  

群馬県前橋市大手町一丁目1番1号

電話番号:027-226-2827

Email:ecosusumu@pref.gunma.lg.jp

第20回ぐんま環境フェスティバルを開催します

2018年10月12日

 環境保全・循環型社会の形成を目指して、県民に広く啓発することを目的とした「ぐんま環境フェスティバル」を開催します。
 今回のテーマは、「ごみ減量化と資源化の推進」です。
 フェスティバルでは、環境に関する展示や講演会などのほか、楽しみながら環境について学べる様々なブースをご用意して皆様のご来場をお待ちしております。

  1 開催日時  平成30年10月13日(土)9時30分~16時00分
 
  2 開催場所  ヤマダ電機LABI1高崎

         イベント会場(1階、2階、4階)高崎市栄町1-1
 
  3 プログラム
      9:10  開会セレモニー(上武大学吹奏楽部による演奏)
 
      9:30  開会式
 
      11:00  基調講演① 演題:「家計での環境問題と取り組み」
                                        ~環境配慮行動を促すにはどうすればよいのか?~
                  講師:高崎経済大学地域政策学部 准教授 森田稔 氏
 
     13:00  不適正処理防止啓発県民の集い
 
     13:30  基調講演② 演題:「建設産業と地球環境問題」
                                        ~廃棄物処理とCO2の削減~
                  講師:前橋工科大学工学部 准教授 佐川孝広 氏
 
      14:40  基調講演③ 演題:「群馬における気候変動対策のポイント」
                                        ~フロン・自動運転~
                  講師:群馬大学教育学部 教授 西薗大実 氏
 
  4 主な内容   環境学習展示、G-FIVE環境寸劇、再資源化啓発パネル展示、

         エコ実演、タイルアート工作、スタンプラリー、ごみ減量化コーナー ほか
 
  5 主  催  ぐんま環境フェスティバル実行委員会
          (事務局:(公社)群馬県環境資源創生協会)
 
  6 そ の 他  ・入場無料
          ・ご来場の際は、できるだけ公共交通機関をご利用ください。

※環境フェスティバルポスター

チノービオトープフォレスト((株)チノー藤岡事業所内)を「環境教育等における体験の機会の場」に認定しました

2018年09月21日

 群馬県では「環境教育等による環境保全の取組の促進に関する法律」に基づき、以下のとおり、平成30年9月1日付けで株式会社チノー藤岡事業所内にある「チノービオトープフォレスト」を「体験の機会の場」に認定し、同月13日に認定式を行いました。

 

1 体験の機会の場の名称及び所在地

  チノービオトープフォレスト(株式会社チノー藤岡事業所内)

  (住所:藤岡市森1 / 電話:0274-42-2111)

2 認定期間

  平成30年9月1日から平成35年8月31日まで

3 体験の機会の場で行う事業内容

 ・豊かな自然環境で生物と触れ合う機会や参加者同士のコミュニケーションを通じて環境

 保全の気づきを促す。

 ・自然環境を題材として自ら考え行動し学習する機会を提供する。

4 体験の機会の場で行う事業の対象者

  小学生・中学生・一般  

5 認定式の様子

  平成30年9月13日に、(株)チノー藤岡事業所において、チノービオトープフォレス

 トの「体験の機会の場」の認定式を行いました。認定式では、須藤環境森林部長から、

 (株)チノー豊田代表取締役社長に認定証が交付されました。

  認定式後は、同社ビオトープにて、藤岡市立日野小学校児童、県立藤岡工業高校生徒、

 高崎経済大学の学生らが参加し、自然観察会を実施しました。

認定式の様子

自然観察会の様子①

自然観察会の様子②

○「体験の機会の場」とは

 自然体験活動等をとおして環境の保全についての理解と関心を深めることが重要となっていることから、民間で自然体験活動や環境保全活動の場として活用している土地や建物を、その所有者・利用者が「体験の機会の場」として、県知事又は中核市の長(前橋市・高崎市)から認定を受けることができる制度。これまで県内では前橋市が2社認定。

○チノービオトープフォレストについて

 詳しくは、(株)チノーのホームページをごらんください。

https://www.chino.co.jp/company/eco/challenge/biotope/

10月は3R推進月間です

2018年09月19日

1 3R推進月間とは・・・
 毎年10月は、3R推進についての普及啓発のため、「リデュース・リユース・リサイクル推進月間(略称:3R推進月間)」と定められています。

 3Rとは、
  ①リデュース(Reduce:ごみの量を減らす)
  ②リユース(Reuse:ものを繰り返し使用する)
  ③リサイクル(Recycle:資源として再生利用する)
 の頭文字をとったもので、ごみを減らし、循環型社会を実現するためのキーワードです。

 月間中は、3R推進全国大会や地方大会などの普及啓発活動が実施されます。
 また、環境省のサイトRe-styleでは、3Rに関する、テーマソングや動画がアップされています。是非御覧ください。(環境省のサイトRe-style http://www.re-style.env.go.jp/

 

2 群馬県では、3Rの推進のため次の取組を行っています。
 (1)ぐんまちゃんの3キリ運動・ぐんまちゃんの30・10運動   

 (2)ぐんまちゃんの食べきり協力店

 (3)ぐんま3R宣言     

 (4)ぐんまちゃんのごみBOOKの作成・公開 

 (5)ぐんま環境フェティバル
    開催日時 10月13日(土) 9時30分~16時00分
    場所 ヤマダ電機LABI1高崎 1階、2階、4階
    詳細は、以下のURLでご確認ください。
    (公益社団法人群馬県環境資源創生協会HPhttp://kankyougunma.com/publics/index/47/

 持続可能な循環型社会を作るために、3Rを合い言葉に、皆さんと一緒に、ごみ減量やリサイクルの推進に取り組んでいきます。
 是非、皆様の御協力をお願いいたします。

 

 お問合せ先:県廃棄物・リサイクル課
 電話:027-226-2852

「平成30年度みんなのごみ減量フォーラム」を開催しました

2018年09月18日

 平成30年9月18日に群馬県及び群馬県環境アドバイザー連絡協議会の共催で下記の内容で「みんなのごみ減量フォーラム」を開催しました。

1. 講演会
  「食品ロスを減らすために私たちにできること」
   講師:井出 留美(いで るみ)氏
      食品ロス問題専門家・ジャーナリスト・消費生活アドバイザー

2.事例発表会&パネルディスカッション
 事例発表会
  事例発表者:生活協同組合コープぐんま 常務理事 杉本真佐己 氏
        太田市立太田中学校1年 毛塚美結 さん
        一般社団法人中央ライフ・サポートセンター 代表理事 遠藤昌男 氏
  パネルディスカッション
   コーディネーター 井出 留美 氏
   パネリスト 事例発表者及び群馬県環境アドバイザー連絡協議会原田代表

 

3.ごみ減量フォーラム開催を終えて
 当日は、定員を大きく上回る約140名の方がお越しになり、講演内容に熱心に耳を傾けていただきました。
 第一部の講演会では、食品ロス問題専門家の井出留美氏を講師にお招きし、食品ロスの現状や食品ロス削減に向けた先進事例についてお話いただきました。講演途中では、食品ロス問題への理解を深めるクイズも実施され、回答の度に、来場者の方々が、食品ロスの現状に驚かれる様子も見られました。
 第二部では、事例発表とパネルディスカッションを行い、日頃から地域で食品ロスの削減やリサイクルに取り組んでいる方々として、生活協同組合コープぐんま常務理事の杉本様、太田市立太田中学校1年の毛塚美結さん、一般社団法人中央ライフ・サポートセンター代表理事の遠藤様の3名に事例発表の御協力いただきました。
 パネルディスカッションでは、群馬県環境アドバイザー連絡協議会の原田代表も加わり、来場者からの質問を中心に、群馬県のごみ減量をどう進めればよいか考えました。
 平成28年度の群馬県の1人1日当たりのごみ排出量は全国ワースト5位、生活系収集可燃ごみの排出量は全国ワースト1位と、決して誇れるものではありません。
 しかしながら、事例発表者及びパネリストとして参加いただいた太田市立太田中学校1年の毛塚さんの発表を受けて、小中学生でも、環境に強い問題意識を持ち、ごみ減量にむけて、コツコツと家庭からできる取組を実践している方もいらっしゃることは大きな誇りです。
 ごみ減量に向けては、県民1人1人が、身近にできる事から取り組むことが、県全体として大きな成果につながり、フォーラムで掲げている「目指せ日本一!ごみの少ない群馬県」につながっていくと思います。県としても、引き続き、ごみ減量に向けて、より一層努力して参りますので、引き続き、県環境行政への御理解・御協力の程、宜しくお願い申し上げます。

第1部 講演会

第2部 事例発表&パネルディスカッション

群馬県環境森林部環境政策課
  環境サポートセンター
  群馬県前橋市大手町一丁目1番1号
  電話番号:027-226-2827
Email:ecosusumu@pref.gunma.lg.jp

 

こどもホタレンジャー参加団体募集

2018年09月03日

 環境省では、こども達を中心として水環境の保全活動等を行っている団体を「こどもホタレンジャー」として募集し、優秀な取組を表彰しています。 

○募集対象:

 小中学生が中心となって水環境保全の活動をしている団体です。

 NPO等の団体で、水環境保全の取組がこどもを対象としている団体も対象です。

○水環境保全活動取り組みの例:

 - 水辺などの生きもの(ホタル以外の生きものや魚も対象)に関する観察や保全活動を通じた取組 

 - 河川など水辺における活動を基本とした取組

 - いなくなった水辺の生きものを呼び戻すことを通じた取組

 - 水循環の保全を目的とした山や海での水環境に関連する取組

○募集期限:11月30日(金)

○応募方法:応募は、以下のURLからお願いします。

http://www.env.go.jp/kids/water/hotaranger/index.html

詳細については、チラシをご覧下さい。

H30ホタレンジャーチラシ(PDF)

-------------【お問い合わせ先】-------------

こどもホタレンジャー事務局

環境省水・大気環境局 水環境課 こどもホタレンジャー担当

〒100-8975 東京都千代田区霞が関1-2-2

TEL 03-5521-8304

E-mail mizu-kikaku@env.go.jp

群馬県環境ボランティア団体一覧と群馬県エコDo推進団体のホームページが統合されました

2018年08月23日

 

群馬県環境政策課 環境サポートセンターでは、2つのホームページを統合し、群馬県内で活動する環境ボランティア団体の活動情報等をより多くより幅広く紹介することとなりました。
 現在、140団体の情報を公開しております。

群馬県環境ボランティア一覧HP

 このホームページは、より多くの人に環境活動に対する関心を深め、より多くの人が活動に参加しやすくなるように作成したものです。
 また、このページを通して県内のボランティア団体のつながりや、地域を超えたつながりにも期待しています。

このホームページの利用方法
・団体名などキーワードで検索できます
・自分の興味ある分野から、環境ボランティア団体を探す
 分野別の検索機能があります
・自分の住む地域にどのような団体があるか探す
 市町村別の検索機能があります
・分野別・市町村別のクロス検索も可能です。

・各団体のイベント情報を紹介することができます
 新着情報 イベントカレンダー
・群馬県環境アドバイザー、こどもエコクラブ、エコカレッジ、地域環境学習推進事業等の県事業の周知等に活用します。
 また、各団体から環境アドバイザーへの呼びかけ等に利用することができます。

*ご不明な点ございましたら、群馬県環境政策 環境サポートセンターの担当者までご連絡ください。

 なお、活動されている団体の方で、この一覧ホームページに登録したい方は以下の登録申請書(団体活動記入用紙)を担当までご提出ください。

団体活動記入用紙:Word版PDF版 (←青文字をクリックしてください)

 

群馬県環境森林部環境政策課
環境サポートセンター
群馬県前橋市大手町一丁目1番1号
電話番号:027-226-2827
Email:ecosusumu@pref.gunma.lg.jp

群馬県環境審議会委員を募集します【8月8日締切】

2018年07月20日

 県では、本県における環境の保全に関する基本的な事項等について、調査・審議をするために「群馬県環境審議会」を設置しています。
 当審議会の現委員の任期が8月31日までとなっていることから、委員の改選を行うにあたり県民等の皆様を対象に委員を公募します。本県の環境に興味や関心がある多くの方からの御応募をお待ちしています。

1 公募人数

  2名程度

2 応募資格(条件)

 以下の条件を満たす群馬県在住又は在勤・在学をされている方
(1)地域(個人またはNPO等の団体)や企業において、環境活動(環境保全、環境美化、環境学習等)に関する何らかの活動歴を有し、環境活動についての意欲と環境行政について広い関心を持っている方
(2)平成30年4月1日現在年齢が満20歳以上の方
(3)年に数回、平日に県庁等で開催される会議に出席できる方
(4)国家公務員又は地方公務員でない方

3 応募方法

 応募者は、次の2点の応募書類を、郵送、持参、FAX、電子メールのいずれかの方法でご提出してください。
 応募書類の様式は自由としますが、用紙はA4判・縦方向・横書きとしてください。
 なお、書類の郵送料、県庁までの交通費等の費用は応募者の負担とさせていただきます。また、提出された応募書類は返却いたしませんので御了承ください。
(1)応募書類1  住所、氏名、生年月日、性別、職業、勤務先、電話番号、上記2(1)の環境活動に関する活動歴を簡潔にまとめたもの
(2)応募書類2  「応募の動機」:800字以内にまとめたもの

4 応募期間

 平成30年7月20日(金)から平成30年8月8日(水)必着(郵送の場合、当日の消印まで有効)

5 選考方法

 1次選考:書類審査(上記3(1)及び(2))
 2次選考:1次選考通過者に面接審査(8月16日(木)県庁で開催(予定))

6 選考結果

 郵送により応募された御本人様へ直接お知らせします。

7 委員任期

 2年間(平成30年9月1日~平成32年8月31日)

8 報 酬 等

 審議会に御出席いただいた場合は、県の規定による委員報酬及び旅費をお支払いいたします。

9 お問い合わせ・応募書類の提出先

    〒371-8570 前橋市大手町1-1-1 環境森林部 環境政策課 環境企画係あて
    電 話  027-226-2815
    FAX  027-243-7702
    Eメール  kanseisaku@pref.gunma.lg.jp

ごみの散乱防止と3Rを進めるための標語を募集します!

2018年07月19日

 次代を担う子どもたちの環境美化に対する意識とごみの適切な処理を啓発するとともに、ごみの散乱のない美しい郷土群馬県の実現を目指すため、県内の小中学校、高等学校及び特別支援学校に在籍している児童・生徒を対象にごみの散乱防止と3Rに関する標語を募集します。

募集内容

空き缶やたばこの吸い殻などのポイ捨て防止や3Rを訴える標語

募集対象

小学校低学年の部(県内の小学校(小学校相当を含む。)に在学する1~3年生)

小学校高学年の部(県内の小学校(小学校相当を含む。)に在学する4~6年生)

中学生の部(県内の中学校(中学校相当を含む。)に在学する人)

高校生の部(県内の高等学校(高等学校相当を含む。)に在学する人)

応募方法

学校単位でとりまとめて応募してください。

応募作品については所定の応募用紙(様式1)に必要事項を記入のうえ、集計表(様式2)を添付して、まとめて下記応募先まで郵送又は持参してください。

応募用紙(様式1・様式2)

応募用紙(様式1印刷用)

○応募先:〒371-8570 前橋市大手町1-1-1 群馬県庁16階 

       群馬県環境美化運動推進連絡協議会事務局(環境政策課環境活動推進係)

締め切り

平成30年9月14日(金) 当日消印有効

その他(表彰等)

実施要領及び募集チラシをご覧ください。

H30標語コンテスト実施要領

H30募集チラシ

問合せ先

群馬県環境森林部環境政策課(電話:027-226-2821)

廃棄物処理施設等見学バスツアーを開催します。

2018年07月06日

 身近な製品を製造する事業所を訪問して、廃棄物の処理等に関する取組について御紹介するとともに、その事業所から排出した廃棄物を処理する事業所を見学することで、廃棄物の処理及び処理施設の現状に対する御理解を一層深めていただけるよう、見学バスツアーを開催いたします。
 普段、見ることができない産業廃棄物を処理する事業所を見学する絶好の機会ですので、ぜひ御参加ください。

日時

平成30年7月27日(金)9時集合、17時解散(予定)

集合場所

群馬県立産業技術センター(前橋市亀里町884番地1)

見学・訪問先

①ダノンジャパン株式会社館林工場(館林市下早川田町366-1)

 ヨーグルトなどの乳製品を製造している同社の国内唯一の工場

②群桐エコロ株式会社(太田市新田大町600番26)

 焼却溶融施設等を有する県の認定を受けた優良産業廃棄物処理業者

募集対象者

県内在住又は在学(小学校4年生以上)の方で、廃棄物処理に関心のある方
注)小中学生は、保護者の引率が必要です。

募集人数

20名(申込順とします。引率の保護者も含みます。)

参加費

無料

その他

・筆記用具、お飲物等は各自で御用意ください。
・動きやすく、汚れてもよい服装でお越しください。
・昼食時はショッピングモールにバスを停車して自由行動とします。

申込方法

ぐんま電子申請受付システム(下記リンク) からお申し込みください。
・パソコン https://www.shinsei.elg-front.jp/gunma/uketsuke/dform.do?acs=sanpai
・スマートフォン https://www.shinsei.elg-front.jp/gunma/uketsuke/sform.do?acs=sanpai

廃棄物処理施設等見学バスツアー(ちらし)

ぐんまクールシェア

2018年07月03日

趣旨

 夏の暑い日には、家庭の消費電力の半分以上をエアコンが使っています。
 エアコンの使用台数を減らして、家族が一つの部屋に集まったり、公共施設(公民館、図書館、美術館、集会施設、公園等)や商業施設(ショッピングセンター、デパート、飲食店等)、自然の多い場所にでかけたりして、涼しい場所で皆で過ごすことを「クールシェア」といいます。
 群馬県では平成27年度から「ぐんまクールシェア」を実施しています。この取り組みにより、家庭の消費電力を減らし、地球温暖化の原因となる二酸化炭素の排出を削減しましょう。

ぐんまクールシェアスポット

【クールシェアスポットとは】

 夏季の昼間の時間帯において、一般県民の方が涼しく快適に過ごしていただける公共施設(公民館、図書館、美術館、集会施設、公園等)、民間施設(ショッピングセンター、デパート、飲食店等)等でクールシェアスポットとして県に登録した施設をいいます。クールシェアスポットは、共通のポスター・ステッカーが目印です。

 

 

【クールシェアスポットの探し方】

 クールシェアスポットの施設等の名称や施設の紹介、特典内容などの情報は、一覧として県ホームページに掲載しています。

ぐんまクールシェア2018(平成30年度)

 詳細は県ホームページ「ぐんまクールシェア2018」を御覧ください。
 (リンク先:http://www.pref.gunma.jp/04/bl0100012.html

 

過年度のぐんまクールシェア

(1)ぐんまクールシェア2017(平成29年度)

【実施期間】
 平成29年7月1日(土)から8月31日(木)

【クールシェアスポット一覧】
 ぐんまクールシェア2017クールシェアスポット一覧

【関連行事】
 ぐんまクールシェア2017オープニングイベント
 ・期日:平成29年7月1日(土) 11時から12時
 ・会場:スマーク伊勢崎(ぐんまクールシェアスポット)

【関連資料(PDFファイル】
 ・ぐんまクールシェア2017リーフレット
 ・ぐんまクールシェア2017ポスター
 ・ぐんまクールシェア2017ステッカー
 ・ぐんまクールシェア2017丸うちわ

(2)ぐんまクールシェア2016(平成28年度)

【実施期間】
 平成28年7月1日(金)から8月31日(水)

【クールシェアスポット一覧】
 ぐんまクールシェア2016クールシェアスポット一覧

【関連行事】
 ぐんまクールシェア2016オープニングイベント
 ・期日:平成28年7月2日(土) 11時から12時
 ・会場:スマーク伊勢崎(ぐんまクールシェアスポット)

【関連資料(PDFファイル】
 ・ぐんまクールシェア2016リーフレット
 ・ぐんまクールシェア2016ポスター
 ・ぐんまクールシェア2016ステッカー
 ・ぐんまクールシェア2016丸うちわ

(3)ぐんまクールシェア2015(平成27年度)

【実施期間】
 平成27年7月20日(月・祝)から8月31日(月)

【クールシェアスポット一覧】
 ぐんまクールシェア2015クールシェアスポット一覧

【関連行事】
 ぐんまクールシェア2015キックオフイベント
 ・期日:平成27年7月20日(月・祝) 11時から12時
 ・会場:スマーク伊勢崎(ぐんまクールシェアスポット)

【関連資料(PDFファイル】
 ・ぐんまクールシェア2015リーフレット
 ・ぐんまクールシェア2015ポスター
 ・ぐんまクールシェア2015ステッカー
 ・ぐんまクールシェア2015丸うちわ

買ったお店でリサイクル!容器などの店頭回収実施店舗を掲載しました

2018年04月16日

ペットボトルや食品トレーなどの回収を行っている店舗や回収品目名を掲載しました。

詳しくは、こちらをご覧ください。

「ぐんまクールシェア」参加施設を募集します。

2018年03月30日

 夏の暑い日に、涼しく快適に過ごすことができる空間を提供する「ぐんまクールシェアスポット」に登録していただける公共施設や商業施設を募集しています。

「クールシェア」とは 家庭における夏季の省エネルギー対策を推進するため、家族が冷房の効いた部屋に集まって過ごしたり、家のエアコンを止めて公共施設や商業施設などで快適に過ごしたりすることです。地球温暖化の原因となる二酸化炭素の排出を削減するとともに、経済や地域の活性化にもつなげます。

対象

 原則、次の全てを満たす公共施設や商業施設

 ・涼しく快適に過ごすことができる

 ・おおむね1時間以上過ごすことができる

 ・誰でも利用することができる

 ・公序良俗に反しない

応募期限

 5月25日(金)

 ※期限後も受け付けますが、県が作成するポスター・リーフレットなどを配布できない場合があります。

応募方法

 所定の応募用紙

 ※応募用紙は、県ホームページ(http://www.pref.gunma.jp/04/bl0100010.html)からも入手できます。

その他

 熱中症防止対策のため、短時間滞在する場所を提供できる施設(医療機関、福祉施設、自治体が設置する休憩所など)や会員制の施設なども登録できます。詳しくはお問い合わせください。

応募用紙配布場所・問い合わせ先

 県庁環境エネルギー課(TEL027-226-2817 FAX027-243-7702)

ごみ減量アイデアコンテストの入賞作品を決定しました

2018年01月22日

 群馬県の1人1日あたりのごみ排出量は、平成27年度実績で、全国ワースト3位です。ごみの減量化を進めるためには、県民一人ひとりが家庭や職場において3R(リデュース:発生抑制、リユース:再利用、リサイクル:再生利用)に取り組むことが重要です。
 そこで、今年度初めて、群馬県地球温暖化対策中部地域協議会では、ごみの減量化に向けた意識啓発を目的に、群馬県中部地域に居住、もしくは勤務、通学している方から、3Rに関するユニークな取組や斬新なアイデアを募集したところ、180作品の応募があり、審査の結果、9点の入賞作品を決定しました。

1 入賞作品

 最優秀賞1点、優秀賞3点、奨励賞5点  計9点 (詳細は5のとおり)
 ※県ホームページにおいて発表し、アイデアを広く紹介します。

 

2 賞状等の送付

 入賞者には、後日、賞状と副賞(図書カード・生ゴミ水切り器)を送付します。
 また、入賞者を除く応募者全員に、参加賞(ぐんまちゃんのクールシェア磁石式ステッカー等)を送付します。

 

3 応募状況等

(1)募集期間

 平成29年9月1日(金)~10月31日(火)

(2)応募状況

 応募総数 180作品
 (内訳 小学生:148作品、一般(中高生含む):32作品)

 

4 主催等

(1)主催

 群馬県地球温暖化対策中部地域協議会(事務局:群馬県中部環境事務所)
 群馬県地球温暖化防止活動推進センター

(2)後援

 NHK前橋放送局、上毛新聞社、FM GUNMA、まえばしCITYエフエム

 

5 入賞作品一覧(敬称略)

最優秀賞

空き家のリサイクルステーション 近藤 照久

 空き家を地域で借り、リサイクルステーションとする。地域の高齢者に呼びかけ、リサイクル品とリユース品に分別し、展示等をしてもらう。いつでも不要品を出せるように工夫し、また、月に何度か販売もしくは提供する。
 リサイクルステーションがあれば、不要品をゴミとして処分することを阻止でき、高齢者が分別作業等をすることで生きがい作りの場となるとともに、物を大切にする教育の場になる。

 

優秀賞

不要な電池 飯島 鴻太郎(前橋市立若宮小学校)

 電池はすぐなくなり、液漏れし重い。
 すべてのおもちゃに共通する充電器(アダプター)と差込口を開発して、スマホやタブレットみたいに充電できれば良い。

環境カルタをつくる 滝澤 可奈子(前橋市立東小学校)

 ゴミを減らすためのアイデアを書いたカルタをつくる。
 カルタの内容は小学生から募集する。

ゴミ時計(カウントダウン式) 横山 智樹(前橋市立岩神小学校)

 「終末時計」と同じようにごみ処理場が埋まるまでにあと何日くらいかをインターネットなどで常時配信し、意識を高める。処理場のある(新聞等の)地域版でも毎日ゴミ時計の時間を知らせる。

 

奨励賞

ゴミ分別競争(ゲーム)・ゴミアートコンテスト 株式会社測設

 1.地域の運動会でゴミ分別競争を種目として行う。多くの人に関心を持ってもらうため、地域のイベントに組み込んでもらう。

 2.ゴミアートコンテストを地域のお祭り、文化祭で行う。

ペットボトルフィルムなし計画 関口 真司(前橋市立若宮小学校)

 ペットボトルに貼られているフィルムをなくし、本体に印刷してしまう。
 多くのフィルムがなくなれば、大きなゴミ減量になる。

いっぱい捨てられるペットボトルBOX 稲木 煌々(前橋市立若宮小学校)

 ペットボトル回収BOXの入れ口を狭くすることで、小さくつぶさないと入れられなくする。
 ペットボトルの容積が小さくなるのでたくさん捨てられ、ゴミ回収の回数も少なくて済む。

リユース 西山 柚那(前橋市立岩神小学校)

  1. 学校でもらった裏が白いチラシは、切ってまとめてホッチキス止めをするとメモ帳ができる。
  2. 着られなくなった服は、切るとふきんができる。

全県的な『水切り運動』の展開 鈴木 克彬

 ごみの発生量は重量でカウントしていて、水分減らしが急務だと思うので、県民一人ひとりの自覚喚起のために、全県的な『水切り運動』を展開する。

  1. 各家庭の台所で「網のごみ袋」の使用。
  2. 「ごみ袋用首挟み器」の使用。
  3. 野菜類のごみは天日干し等で水分を減らして搬出。

 

【参考】

  • 群馬県の1人1日あたりのごみ排出量(平成27年度実績):1,031グラム、全国ワースト3位
  • 群馬県におけるリサイクル率 :15.4%、全国ワースト7位

~今年の夏は尾瀬で学ぼう!~「尾瀬子どもサミット」の参加者を募集します!

2018年01月22日

 尾瀬に関わりの深い群馬県・福島県・新潟県では、小中学生を対象にした三県交流事業「尾瀬子どもサミット」を毎年、夏に開催しており、今年も参加者を募集しています。
 「尾瀬子どもサミット」では、尾瀬の貴重な動植物の観察や自然保護のための施設の見学、参加者同士の意見交換や交流などを通じて、自然・環境について学ぶとともに、次代を担う三県の子どもたちの交流を深めます。
 尾瀬について学びたい人、自然保護に興味のある人の参加をお待ちしています。

三県交流事業「尾瀬子どもサミット」概要

1 開催日:平成30年7月31日(火)~8月3日(金)の3泊4日
2 開催場所:尾瀬沼周辺(宿泊:尾瀬沼ヒュッテ)
3 参加者:群馬県・福島県・新潟県の小中学生60名(各県20名)
4 申込方法:群馬県内在学の方は、以下のリンクをご覧いただき、お申し込みください。
  ○群馬県:http://www.pref.gunma.jp/01/e2300233.html
         ※開催期日が近づきましたら詳細をご案内します。
5 問い合わせ先
  ○群馬県:環境森林部自然環境課尾瀬保全推進室(電話 027-226-2881)

エコドライブ講習会の開催について

2018年01月22日

 エコドライブの実践で燃費が20%以上向上すること、ご存じでしたか?

 ガソリン・軽油が2年半ぶりの高値となっている中、燃料費削減のためにもエコドライブを心がけることが重要です。本講習会では、エコドライブの実践方法について、教習所のベテラン教官が、基礎から伝授します。

 また、県内外事業所でのエコドライブにおける優良事例もご紹介します。ぜひご参加ください。

日時

平成30年3月1日(木) 13:30~15:30(受付13:00~)

 

場所

群馬県庁2階 ビジターセンター(最大128名)

 

内容

(1)誰でもできるエコ運転術~エコドライブ実践基礎講座~

 講師:㈱ぐんま安全教育センター指導員 岸吉明氏

(2)職場でのエコドライブ~安全とエコの両立~(優良事例紹介)

 講師:群馬県エコドライブ普及推進協議会 片亀光会長

 ※座学のみ

 

主催

群馬県エコドライブ普及推進協議会

(共催 群馬県環境エネルギー課)

 

申込方法

メール又はFAXにて下記宛先までお申し込みください。

 ※2月26日(月)締切

 

宛先

群馬県エコドライブ普及推進協議会事務局

特定非営利活動法人NPOぐんま

FAX:027-326-6688

E-mail:info@gunmaken-ecodrive.com

 

チラシ・申込書ダウンロード

「エコドライブ講習会チラシ・申込書」PDF

第18回環境美化教育優良校等表彰において高崎市立京ケ島小学校が「最優秀校 協会会長賞」を受賞しました

2017年12月18日

 公益社団法人食品容器環境美化協会(以下、食環協)主催の「第18回環境美化教育優良校等表彰」において、高崎市立京ケ島小学校が「最優秀校 協会会長賞」を受賞することとなりました。

1 表彰式について

 高崎市立京ケ島小学校を含む最優秀校4校に対し、下記のとおり表彰式が開催されます。

 (1)日時 平成30年1月26日(金)15時30分~17時10分

 (2)場所 浅草ビューホテル(東京都台東区西浅草3-17-1)3階「祥雲の間」

 

2 「環境美化教育優良校等表彰」の概要

 総合的な学習の時間等において環境美化教育に熱心に、かつ独創的に取り組み、公共的場所の環境美化、飲料空き缶容器等のリサイクルを実践し、地域の美化推進に大きく寄与している小・中学校及びこれに準ずる小・中学生の団体のなかから、最優秀校(文部科学大臣賞、農林水産大臣賞、環境大臣賞、協会会長賞)、優秀校、優良校を選定。

 

3 これまでの本県の受賞状況

 平成12年度に表彰が開始されてから、本県からは今回の表彰校を含め、30校が受賞しています。

 

4 高崎市立京ケ島小学校の取組及び本年度表彰の詳細について

 食環協プレスリリース資料をご覧ください。

 

※食環協について

 食品容器の散乱防止等を図り伝統ある国土の環境美化等に努めることにより、公共の福祉の増進に資することを目的として、1973年に設立。飲料容器の散乱防止とリサイクル推進の啓発を中心とした環境美化の推進事業を展開。

  【会員団体】

  (一社)全国清涼飲料連合会、(一社)全国トマト工業会、(一社)日本果汁協会、

   日本コーヒー飲料協会、コカ・コーラ協会、ビール酒造組合

 

5 添付資料

 資料1 食環協プレスリリース資料

 資料2 環境美化教育優良校等表彰校一覧(群馬県)

こどもホタレンジャー参加団体募集!!

2017年11月10日

 環境省では、こども達を中心として水環境の保全活動等を行っている団体を「こどもホタレンジャー」として募集し、優秀な取組を表彰しています。 

○募集対象:

 小中学生が中心となって水環境保全の活動をしている団体です。

 NPO等の団体で、水環境保全の取組がこどもを対象としている団体も対象です。

○水環境保全活動取り組みの例:

 - 水辺などの生きもの(ホタル以外の生きものや魚も対象)に関する観察や保全活動を通じた取組 

 - 河川など水辺における活動を基本とした取組

 - いなくなった水辺の生きものを呼び戻すことを通じた取組

 - 水循環の保全を目的とした山や海での水環境に関連する取組

○募集期限:11月30日(木)

○応募方法:応募は、以下のURLからお願いします。

http://www.env.go.jp/kids/water/hotaranger/index.html

詳細については、チラシをご覧下さい。

H29ホタレンジャーチラシ(PDF)

-------------【お問い合わせ先】-------------

こどもホタレンジャー事務局

環境省水・大気環境局 水環境課 こどもホタレンジャー担当

〒100-8975 東京都千代田区霞が関1-2-2

TEL 03-5521-8304

E-mail mizu-kikaku@env.go.jp

「小根山森林公園 落ち葉を歩く観察会」参加者募集のお知らせ

2017年09月25日

ぐんま森林インストラクター会主催の自然観察会の募集が公開されましたので、ご案内いたします。

平成29年11月11日(土) 9:30~15時

参加費無料 募集人員30名程度

小根山森林公園は、昭和37年から50年間あまりかけて有用な樹木を育てた林業試験地を森林公園にしたものです。晩秋の紅葉をたのしみながら野鳥にも会えるかもしれません。

また、園内には群馬県立の資料館もあり、中でも鳥類のはく製は、約130種400点にものぼり、貴重な資料となっています。

この観察会は、観察指導員が森の疑問や不思議をわかりやすくご案内します。

詳しくはPDFのチラシをご覧いただき、直接ぐんま森林インストラクター会まで、お申し込みください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

群馬県環境情報ホームページ(ECOぐんま)広告募集案内

2017年07月20日

ホームページバナー広告であなたの会社や商品をPRをしてみませんか?

群馬県環境情報ホームページ(ECOぐんま)では、ホームページにバナー広告枠を設置します。掲載を希望される方は、以下の手続きに従ってお申し込み下さい。

募集期間

随時受け付けています。

募集条件

  1. 法令に違反しないもの又はそのおそれがないもの。
  2. 公序良俗に反しないもの又はそのおそれがないもの。
  3. 政治活動、宗教活動、社会問題、意見広告、個人宣伝に係らないもの。
  4. 公衆に不快の念又は危害を与えるおそれがないもの。
  5. その他、群馬県環境情報ホームページ広告掲載要綱を遵守するもの。

募集枠数

1枠

広告について

  1. 広告の種類は、バナー広告とします。
  2. 規格は、縦110ピクセル×横250ピクセル 40KB程度とします。
  3. 形式は、GIF又はJPEG(アニメーション不可)とします。
  4. 原稿は、広告主で用意してください(完全データ入稿)。
  5. デザイン及び色彩などは、群馬県環境情報ホームページのイメージを損なわないものとします。
  6. 広告内容及びデザインについては、修正をお願いする場合があります。

広告の掲載期間及び掲載料

平成30年4月1日から平成31年3月31日までの1年間 1枠 24,000円 (1月当たり2,000円)

掲載場所

群馬県環境情報ホームページ(セッション数約43,000件/年、ページビュー数約90,000件/年)のトップページの最後尾欄
※このアクセス数を保証するものではありません。

申込方法

「群馬県環境情報ホームページ広告掲載申込書」に必要事項を記載の上、必要書類と併せて群馬県環境森林部環境政策課まで郵送または直接お持ち下さい。(FAXやメール添付は不可)

・必要書類

群馬県内に本支店又は営業所等を有する事業者については、群馬県内の行政県税事務所が発行する完納証明書(本書提出日から3箇月以内に発行されたものとします)

その他

 バナー広告関係資料は下記よりご確認下さい。
・群馬県環境情報ホームページ広告募集要領 (pdf版)

・群馬県環境情報ホームページ広告掲載申込書(word版)

問合せおよび書類提出先

〒371-8570
群馬県前橋市大手町一丁目1番1号
群馬県環境森林部環境政策課 環境企画係
電話 027-226-2815
FAX 027-243-7702
メールアドレス
kanseisaku@pref.gunma.lg.jp

 

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